わくわくブログ 近隣校

2018年

6月

20日

営業再開のお知らせ

 

わくわくクラブ茨木校は

 

本日(6月20日)より、営業を再開いたします。

 

職員一同、皆様にお会いできることを楽しみにしております。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

  

 

2018年

6月

20日

営業再開のお知らせ

 

 

わくわくクラブ千里丘校は

 

本日(6月20日)より、営業を再開いたします。

 

職員一同、皆様にお会いできることを楽しみにしております。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

2018年

6月

18日

臨時休校のお知らせ

 

本日、7時58分に発生しました地震の影響により、

わくわくクラブ茨木校は臨時休校とさせていただきます。

 

皆様のご理解とご協力のほど、宜しくお願い致します。

 

2018年

6月

12日

6月の制作

こんにちは!

2ヵ月ぶりの更新になってしまい…

申し訳ございません。。

わくわくクラブ新松戸南校の宮田です。

 

「ん?宮田先生??」とお声が聞こえてきそうなので

この場を借りてご報告させていただきます。

私伊藤は、4月に入籍いたしまして5月より宮田と名字が

変更となりました(^^♪

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

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2018年

6月

04日

ふしぎな紙皿製作

こんにちは。新越谷校の古谷です。

6月は週替わり活動を取り入れています。

1週目はふしぎな紙皿製作を行っているのでその様子をご紹介したいと思います!

まずは紙皿に好きな絵を描きます。

みんなそれぞれに上手な絵をかいていました。

 

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2018年

6月

04日

紫陽花の壁面工作

皆様、こんにちは!本厚木校の下嶋です。

 

もうすぐ梅雨入りでしょうか?

紫陽花も早いところでは咲き始めていますね♪

 

本厚木校の芸術あそびでは、6月の壁面として「紫陽花」を作成しました。

折り紙を貼ったり、すずらんテープやプチプチを雨に見立てて切ったり割いたり…

とても綺麗な紫陽花が咲きました!

暑い日も続いていますので、涼しげで素敵です♪

 

児童発達支援でも、5月6月に季節の工作を実施しています。

改めてご紹介いたしますので、お楽しみに…(☆^^☆)

2018年

6月

02日

虹を作りました♪

皆様、こんにちは!!

松戸校の須山です。雨が沢山降る6月に入りましたね!

 

子供たちと一緒に製作している6月の壁面が少しずつ形になってきました♪

虹は千切り貼りをしているんですよ♪

この虹は放デイも児童発達でもやってもらったので松戸校のみんなの作品になります!

素敵に仕上がりました。

そのほかにも…

 

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2018年

6月

01日

おやつに「デザートパフェ」

皆様、こんにちは!

本厚木校の下嶋です。

 

5月29日(火)と5月30日(水)の2日間、本厚木校では特別おやつを実施しました!

甘くて美味しい「デザートパフェ」です♪

 

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2018年

5月

29日

クッキング(たこ焼き作り)


皆様、こんにちは! 茨木校の小田です。

 

先日(5/16)のクッキングはたこ焼きでした。

参加人数も多かった為、今回は3グループに分けて行いました。

わいわいと楽しく美味しく作る事ができました。

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2018年

5月

26日

千里丘校のサイエンスラボ

みなさんこんにちは!

わくわくクラブ千里丘校の保木です。

 

早いもので千里丘校が開校して8か月が経とうとしております。

千里丘校では他の教室にならって月に2回、サイエンスラボを実施しています。

「なぜ?」「どうして?」

このように考える力はとても大切です。

ですが普段何気なくすごしていると、ついつい早く答えを知りたくなるもの。。。

 

そこでサイエンスラボでは「このあとどうなると思う?」という質問を投げかけています。

 

イエス、ノークエッションで答えやすくする工夫も織り交ぜながら

どの子にも「考える」という時間を提供します。

 

普段なかなか席について先生のお話に集中しづらいお友達も

サイエンスラボでは興味津々な様子で着席されていることも。

 

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応用行動分析(ABA)

わくわくクラブでは、子どもの問題行動の是正に対して応用行動分析(ABA)を行っております。

 

応用行動分析(ABA)とは、行動の前後を分析することでその行動の目的を明らかにし、前後の環境を操作して問題行動を解消する分析方法のことです。

 

自閉症児など、発達に課題がある子どもの問題行動を適正な行動に変えることに初めて成功した治療法として知られています。

 

そして、発達障害の分野においてもっとも代表的な治療法の座をも獲得しています。

応用行動分析は、ABC理論と呼ばれる分析を行うのが特徴です。


例えば、ある子どもが度々、他の子どもに乱暴している場合、その子どもが乱暴する前にはどのような状況(Antecedent)があり、どのような行動(Behavior)が引き起こされ、どういう結果(Consequence)になったのかという情報を集めます。


このことによって、その子どもがとった行動がどのような機能を持っているのかをあきらかにするのです。

上記のl機能は「注目を集める」「いやなことを回避する」「自己刺激」など、数種類に分類されます。

 

上の例でいえば、子どもが待たされる時に乱暴をはじめ、周囲が大騒ぎする以外にメリットがなかれば、自己刺激のために乱暴していると考えることができるのです。

応用行動分析(ABA)では、問題行動を望ましい行動に変えるためには「状況」と「結果」を変えればよいとされています。


まず望ましい行動が現れるたびに報酬を与えます。これを「強化」といい、与えられる報酬は「褒める」ことです。反対に望ましくない行動が現れたときには「無視」します。


また、望ましい行動を形成できるよう、いくつかの段階に分けて練習させます。練習といっても、遊びを通して身に付けさせるのがほとんどです。


しばらく練習させた後、その子が1週間で何回問題行動をするか測定します。


回数が減っていればその練習が継続され、効果が見られないようであれば別の練習法に切り替えるのです。

このようにわくわくクラブでは応用行動分析(ABA)を用いて効果的にその子を変えていきます。

 

子どもによっては変わるのに時間がかかる場合があります。

 

それでも、変わらない子どもはいません。今の子どもの状況が気になる方は、是非、一度、各教室にお問い合わせ下さい。お待ちしております。